・連携について
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▼連携とは
WCCF上の連携とは、選手同士の「相性」を「線」という形に表したものです。
チームマネージメント画面(ラウンジでデータON/OFFボタンでも可)で確認できます。 この「線」が繋がっていればいるほど、パスの成功率が上昇→得点力UP、守備の組織力が向上→失点減少という具合で、結果チーム力が上がります。基本的に繋がっていて損はありません(黄金連携になるとパスが速すぎて受け手が追いつけない、という都市伝説もありますが、気にする必要はありません)。 WCCFでは各カードが12のグループに分けられており、グループ毎に各グループとの「線」の繋がりやすさが設定されています。その相性とは関係なく、特殊連携なる特別な連携要素も存在します。 ▼連携の状態
★線なし★細線(薄線) ★太線 ★黄金線(=黄金連携) もちろん連携線が無くても遊べます。 ▼連携線を繋ぐには
★フレンドリーマッチ(以下FM)を行う★チームマネージメントの「ラウンジ」で選手2人に話しかけ、会話を成功させる ★練習で「組織プレイ」を行う 3つ目は大した効果はありません。実践過程については、ここではない何処かへ。 ▼これだけは分かっておきたいこと
★レジェンドカード(LE、ATLE、KLE)は、グループ連携が1段階ダウンする★特殊(不)連携のある選手同士は、グループ連携の値ではなく、特殊(不)連携の値が優先される ★同じ国籍の選手同士は、グループ連携が1段階アップする(ただし、アップしない組み合わせも多数) ★同じチームの選手同士は、線が付く(壁に到達する)までのスピードが速くなる(1段階アップはしない) ★同じ選手でもカード(Ver)によってグループが異なる選手がいる(誕生日の表記が違うため) ★黄金連携にならない組み合わせはない ▼グループ連携
各選手カードは、動物占いの法則(WCCF仙台様参照)によって「A」〜「L」までのグループに属しています。そのグループ間の相性(線の付きやすさ)は各グループによって異なり、 〜 の5段階に分類することができます。 ・・・非常に繋がりやすい相性(=◎)30試合以内に勝手に太線になる
・・・繋がりやすい相性(=○)30試合以内に勝手に細線になる→壁コメ3択(1回目)成功で太線になる
・・・普通な相性(=▲)壁コメ3択(1回目)成功で細線になる→壁コメ3択(2回目)成功で太線になる
・・・繋がりにくい相性(=△)壁コメ3択(2回目)成功で細線になる→壁コメ3択(3回目)成功で太線になる
・・・非常に繋がりにくい相性(=×)壁コメ3択(3回目)成功で細線になる→壁コメ3択(4回目)成功で太線になる
補足・・・Aコアラ、Bヒツジ、Cオオカミ、Dトラ、E黒豹、Fライオン、G小鹿、Hチータ、I猿、Jゾウ、Kタヌキ、Lペガサス 園長・・・ADFJ、BCG、EGHI、AIKL ▼壁コメとは
「壁コメ」とは、壁にぶち当たっている時のコメントの事です。選択肢が通常のコメントとは違い、 1.「2人で練習する」 2.「話し合わせる」 の時の状態を指します。 線なし>通常コメ>壁コメ>細線>通常コメ>壁コメ>太線>通常コメ>壁コメ>黄金連携 会話を成功(壁を突破)させると、次のステップへ到達できます。 この壁コメまで達するには、ある程度のFM消化と、その手前の通常コメ成功が必須です。 ★通常コメ成功の時点で線が付く場合は、◎同士の組み合わせなどです。 ▼黄金連携にするには
[1] 太線まで繋げる[2] マネージメントにて連携向上イベント発生 [3] フレンドリーマッチで勝利する FMに勝利することが絶対条件ですが、勝ったからといって必ずしも黄金連携が発生する訳ではありません。 ただし以下の付加要素が絡むと、発生する確率が上昇すると言われています。 ★その選手間でアシスト→ゴール ★その選手間でパスの成功率が高い(パスの回数が多い) ★大量得点(差)で勝利 ★完封勝利 ★逆転勝利 ★自分より年俸の高い相手(監督)に勝利 ▼特殊連携
WCCFの世界には「グループ連携」の他に「特殊連携」という要素が存在します。★(元)チームメイト ★同じ国籍 ★プライベートで仲が良い ★一方がもう一方をリスペクトしている 上記のような関係の選手間は特殊連携が設定されている場合があります。 この連携で繋がれた選手同士は、「グループ相性」ではなく、「特殊連携」の値が優先されます。 基本的にはグループ連携より高い値が設定されています。また、片方がレジェンドカードの場合でも特殊連携の値が設定されているカードが数多く存在します。 ▼特殊不連携
WCCFの世界には「グループ連携」「特殊連携」の他に「特殊不連携」という要素が存在します。★犬猿の仲 ★クラブor代表でポジションが被っている ★過去にケガをさせたことがある ★セガ仕事 上記のような関係の選手間は特殊不連携が設定されている場合があります。 特殊連携同様、「グループ相性」ではなく、「特殊不連携」の値が優先されます。 基本的にはグループ連携より低い値が設定されていますので、グループ連携が「◎」や「○」にもかかわらず自動的に線が付かない場合は、「特殊不連携」同士であるということが伺えます。 |



〜
の5段階に分類することができます。
・・・繋がりやすい相性(=○)
・・・普通な相性(=▲)
・・・繋がりにくい相性(=△)